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ルーテシア [clio]

ルーテシアには、ノーマルで乗りたいので、
どこにも改造もしくは、手を加えていない。
ただ、これだけは欲しいというのは、ETCとフットレストだったので付けてみた。
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いい感じです。
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もういっちょうルーテシア(クリオ) [clio]

もうイッチョウいっとく?
ハイテクな車ではない、ハイブリッドのような燃費も期待出来ない。
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でもいいんだ。
楽しい車だから。
改造はしない、ホイルぐらいは何年か後には変えるかもしれんけど。
でも、あまり改造しちゃうとその車の本来持っている乗り味が変わってしまう。
確かに、マフラーとかサス変えると速くなるかもしれん、でも、そんなに変るかー。
大昔、マフラー変えた事あるけど(その時は、国産車でした。)音は勇ましいけど、
パワー的には私は実感出来ませんでした。
いわれてみれば、そんなような気がするなーという感じでした。(7万円かかったのにー、うん十年前の事です。)
ルーテシアRSをネットでヒットすると改造している方が多く居る。
人と同じはいやじゃ的にモデファイしてる。
でも、俺はノーマルでも、楽しいからいいのだ。


買い替えた [clio]

8年乗ってたクリオ(ルーテシア)を、買換えようと思ったのが、
去年の暮れ。
ディーラー行って、一目惚れで2週間考え(一目惚れちゃうやん、それ、)
ルーテシア(クリオ)が、先週納車となりました。
クリオ(ルーテシア)から、ルーテシア(クリオ)ってややこしいがな。
これ、車名なんやけど、日本ではクリオって車名はNGやねんて。
HONDAさん、クリオ店無くなったんだから登録商標ええかげん破棄してくんないかなー
この車、世界的にはクリオなんだってば日本だけだぞルーテシアなんていってるのは。
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車検 [clio]

1週間ぶりに車検から帰ってきた。
エンジンオイルとミッションオイルを交換して、
エンジンの音はかなり静かになった。

エンジンも嬉しそう、

おまけに、

タイヤも交換するはめになった。
以前装着していたタイヤはグリップの良い所謂スポーツタイヤといわれるもので、
各メーカー走りに重点を置いたスポーツタイヤというものを販売している。
これらのタイヤは路面を捉えることに重点を置いている。
グルップが良いというタイヤは大抵はこのカテゴリーに入るもので、
グリップと引き換えにタイヤの摩耗が早いのである。
しかもこのグリップを重視する為にロードノイズも大きい傾向にあるようだ。
そのため、私が以前装着していたタイヤは1万5千キロも走っていないのに摩耗は大きいし、
偏摩耗もしていた為にノイズが異常に大きいという事態と至った。
いくらスポーティな車とはいえ、私はそれほど派手な走りはしていない。
であるので、スポーティなタイヤより多少はグリップが悪くてもノイズの少ないタイヤに交換しようかということになった。
財布にも少しは優しいしね。
車検費用と重なる為少しでも安く上げたかったというのもあるけど…
で、TVCMでやっているスポンジ入りのタイヤにしてみた。
結果はノイズについては正解であった。
かなり静かになったのである、純正ステレオで性能はそこそことはいえ
スピーカーの音がワンランク上がったかと思った程クリアに聞こえる。
でも、嬉しいことばかりではない。
やっぱり、安いタイヤにしたわけで全部が良い方向にいくわけがない。
世の中、そんな美味い話は無いのである。
タイヤ交換するときには、同グレードか上位グレードに交換するのが普通だと思う。
私も以前はそうだった。
だから、タイヤ交換した直後は「やっぱり、新品のタイヤは良いなぁ。」
となるのが普通なのだが今回はそうはならなかった。
コーナーリングでは「なんか、グニャッとなって頼りないなあ。」
と、思ってしまった。
これを乗り心地が良いと思えば良いのかは、
もっと距離を乗ってみないと判らないが明らかにグリップは落ちているようだ。
静かなのが良ければ、国産車で良いかなとも思うが(国産車の静粛性は凄いといつも思う。)
私はそればっかりを車に求めてはいないので、
次にタイヤを交換する時にはスポーティなタイヤにするかもしれない。

clioを気に入ってるのはこんなところにもあるのかもしれない。

ヘッドレストが貝のように開いて衝突した時に閉じショックを吸収し、
首への負担を軽減するらしい。


車検 [clio]

もう、3年も経ってしまった。
我が家のclioも3月に車検である。
新しい車を買うお金もないし、購買意欲をそそる車も無いし、
clioのような小さくて面白い車は今のところ思いつかないので
車検を通すことにしようと思う。
久々に車検証を見てみようかなと思いダッシュボードを開けてみた。
車検証入れ(兼、取説入れ。)を取ってみた。
いやー、忘れてた、久々に見たんだもん。
clioを新車で購入した時に、「さすがフランス車、お洒落だなー。」
って、思ったんだよな。


こんなポーチに入ってるんだよね。


今まで色んな車に乗ってきたが、取説がこんな皮のポーチに入っていたことはなかった。
イタリア車のランチアでもこんなポーチに入ってなかった。
ビニールの素っ気ない入れ物でした。
それとも私が知らないだけで、今の車の車検入れは洒落ているのか?
プジョーやシトロエンに乗っている人に聞いてみたいものだ。
ドイツ車なんかも洒落ていそうな気がする。
見たことないので判らないんですけどね。
俺の車はもっと良いものに入ってるって言う人もいるかもしれませんが…

本日のBGM

Something Else by the Kinks

Something Else by the Kinks

  • アーティスト: The Kinks
  • 出版社/メーカー: Sanctuary Midline
  • 発売日: 2004/04/26
  • メディア: CD


キンクスの傑作アルバムです。
オリジナルは1〜13曲目まで、すべてが傑作曲というわけではないのですが、
1曲目のデビット・ワッツから13曲目までの流れは最高です。
特に13曲目のウォータールー・サンセットは、
ポップで甘美なメロディでキンクスの最高傑作といえるものです。
“だけど、僕には友達はいらない
ウォータールーの夕暮れを眺めていれば
それだけで幸せだから”
って素敵でしょ。


久しぶり [clio]

今日、久しぶりに見ちゃったよ。
私の現在の愛車clioの前に乗ってた車を。
clioに乗リ換えてから2年になるがその間3回ぐらいしか見たことがなかった。
clio(ルーテシア)に遭遇するのも少ないが月に1〜2回はすれ違う。
私が前に乗ってた車はデザインはclioより良かった。
私が貧乏でなければ手放すこともなかったであろう。
ただ、現在のclioに比べるとパワー、安全装備が劣っていた。
高速道路での追越し加速はパワー不足で少し不満があった。
運転技術がないばっかりに、凍結路では滑りまくり。
でも、いい車だった。

lancia Y(イプシロン)という車です。
今はもうモデルチェンジしてしまっているので、中古でしか手に入りませんが玉数が極端に少ない。
中古相場ではそれ程高価でもない。
1,2Lの16Vなんかは結構パワーあり。
私が乗っていたのは1,4L12Vの非力なものでした。
モダンブルースが合いそうですね。
ということで、

Freddie King is a Blues Master

Freddie King is a Blues Master

  • アーティスト: Freddie King
  • 出版社/メーカー: Atlantic
  • 発売日: 1992/09/15
  • メディア: CD

ブルースなのですが、ロックの一味効いてます。
まぁ、音楽は私が知ったかぶりでどうこういうより聞いてみるのがいちばんです。
私はカッコいいと思います。
以上、SOB通信でした。


フレンチ・フレンチ [clio]

今日は仏車が集まるということで愛知県三好町のオートプラネットというところに行きました。
まずは、我が愛車です。

シトロエンの新しい奴

今日は台数が集まらなかったようで、あんまり希少価値のある車に出会うことが出来ませんでした。
ルノーアルピーヌA110なんか見たかったのですけど…
シトロエンもフランス大統領御用達のDSも来ていなかったみたいだし。
だから、SMで我慢。

車高が高くなったり低くなったりする車の元祖はシトロエンです。
もう一つシトロエンのドゥシボです。

こちらはメガーヌ軍団ですね。

これはなんという車でしょうか?
私は分かりません。
誰かおしえてー

ということで車好きには楽しい一日でした。


oil交換 [clio]

昨日久々にclioのエンジンオイルを交換した。
交換後はエンジン音も静かになりました、
今まで入れていたオイルは高級なオイルだったので(MOTULというオイルでした。)
新しいオイルに交換後もエンジンの回転の滑らかさはあまり変わらないような気がする。
私のclioは2000ccなのでオイルフィルターも交換してオイルが5.5Lも入る。
前回MOTULオイルを入れたときにあまりの値段の高いのに驚いた。
確かにエンジンが生き物のようににゅるにゅるといった感じで廻るのが実感出来るいいオイルだった。
しかし、オイル交換だけで2万円近いというのはちょっとねぇ…
普通のオイルの寿命が3000〜4000kmで、MOTULが7000〜8000km大丈夫とは言っても私は年間5000km位しか車には乗らないんで半年毎にオイルを交換しなければいけないなら普通のオイルで充分だ。
と、いう結論に至ったのです。
オイル交換の予算が思ったより安かったのでETCでも装着しようかな。
と、思ってます。
私のRENAULT clio sportは左ハンドルで有料道路では、とっても不便なんです。
ETC使用している方がいたらメリットあるのかお教え願います。
ツーベン(注:若者言葉でベンツのこと。)やフェラーリなんかでは左ハンドルはステータスかも知れんがclioのような最小サイズの車では不便以外の何者でもない。
右ハンドルのsport出せよ、ルノージャポンさん。
と、思っていたらメガーヌのsportは右ハンドルを出したんだ。
メガーヌsportは確かに飛んでいきそうな速い車だ、でも、私にはサイズが大きい。

私は軽自動車(いくら何でも窮屈すぎる。ABCペダル間が狭過ぎるし、ボディも弱そう。)は嫌だが大きな車で威張っているように見えるのも嫌いだ(実際はそんな人ばかりではないと思うけど…)。
ホイルベースの短い車でワインディングロードをきびきび走る姿が望ましい。
高速道路でBMWの3シリーズ位に匹敵出来る高速性能があればもっとよい。
その理想の車がいまのところclio sportなのだ。
sportといいながら乗り心地はガッチガッチの堅いものではない。
sportといいながらごついマフラーがお尻に着いているわけでもなく、後ろから見るとマフラーは見えない控えめな所も好感が持てる。
ライバルはVWのPOLO GTI位かな、 プジョー206RCは、sport側に振り過ぎているからちょっとね。
おまえの意見は偏見があるぞ、というのもあるかと思います。
欧州車に乗っている方に聞いてみて下さい、高速道路での乗り心地は良いよって答えが返ってくる筈です。
で、一般道はどうかというと、これは国産車の方がいいという意見が帰ってくるかも。トホホ…
一長一短がありますね。

良い車を買うなら国産車、所有する喜びを買うなら欧州車かな。
これから車でも買おうかなという人は欧州車も候補に入れてみて下さい。
選択の幅が広がると思います。

オイル交換に行ったとき色んな車をデジカメで撮って公開しようと思っていたのですが、
最近、充電式電池がフル充電できないのです。
半永久的に使えると思っていた充電式電池なのですが、半永久的に使えないのですね。


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